利用規約
ロジカルウェッジ(以下「乙」という)の各種サービスをご利用いただくにあたり、下記の利用規約(以下「本規約」という)を設けております。お客様(以下「甲」という)にサービスを提供した時点から、本規約の内容をご承諾いただいたものとします。
2006年 1月 1日 改定
●第1条(総則)
- 乙は甲に対して第4条に定めるサ−ビスを提供するものとします。
- 甲はは利用料金の支払等、この規約に定める一切の義務を誠実に履行するものとします。
●第2条(本規約の適用)
本規約は、甲と乙との間の一切の関係に適用するものとします。
●第3条(甲の定義と権限)
- 甲とは、本規約を承認の上、乙にサービスの申込を行ない、乙に認められた法人及び個人を指すものとします。
- 甲は本規定に違反しない範囲で、自由に乙より借り受けたサービスを再販売することができるものとします。
●第5条(利用料金と支払方法)
- 乙が提供するサービスの料金は、本ホームページ(http://logical-wedge.net/)に記載の通りとします。
- 料金の支払方法は、下記の通りとします。
- サービスのご利用開始後に、6ヶ月分または12ヶ月分を指定銀行口座へ振込むものとします。なお、振込手数料は甲の負担とします。
- 2回目以降の料金は、乙からの請求書に記載された金額を指定銀行口座へ振込むものとします。なお、振込手数料は甲の負担とします。
- その他のサービスで、本ホームページ(http://logical-wedge.net/)に記載のない料金は、別に定めるものとします。
- 甲が利用料金を振り込む指定銀行口座は、乙が指定するものとします。
- 甲がインターネットにアクセスするために使用するコンピュ−タ、その他の機器の費用、プロバイダー利用料金、電話料金等の費用は甲の負担とします。
- 乙は甲の承諾なくサービスの利用料金を改定できるものとします。但し、その場合は事前にその旨を通知するものとします。
●第6条(利用期間)
甲は、最低6カ月間はサービスを利用するものとします。
●第7条(禁止事項)
- 甲がサービスを利用するにあたり、次の行為を禁止します。
- アダルト情報の提供。
- 他人の著作物及びプログラムをその著作者に許可なく無断で転用すること。
- 虚偽の情報を提供する等して第三者に不利益をもたらすこと。
- 誹謗、中傷等公序良俗に反する情報を流すこと。
- スパムメールに該当すると乙が判断するメールを発信すること。
- その他、法律に反すると判断される行為をすること。
- 甲は乙より提供されるサービスの全体に亘って前項を遵守しなければならないものとします。すなわち、甲の再販売先に対しても、前項を遵守させる義務を負います。
- 第一項に抵触すると判断された時、乙は甲及び甲の再販売先に通知することなく、掲載された情報を削除することができるものとします。また必要に応じ、利用を停止することができるものとします。
●第8条(サービスの停止)
- 甲が次の各号に該当する場合、乙はサービスを停止すことができるものとします。
- サービスの申し込み時に虚偽の申告をした場合。
- 第7条に該当する禁止行為を行なった場合。
- 利用料金の支払を遅滞し、または支払を拒否した場合。
- JPNICあるいはInterNICの規約・規則に対する重大な違反があった場合。
- その他、乙が不適当と判断した場合。
- 前号各号の事由が生じた場合、甲は乙への債務を直ちに全額支払うほか、それらの事由の発生により乙が被った一切の損害賠償の責を負います。なお、一切の前払い料金は返却されません。
●第9条(サービスの終了)
- 甲がサービスの利用を終了する場合、サービス終了の15日前までに電子メールまたは書面によりその旨を乙に通知するものとします。
- 甲がサービスの利用を終了する場合、乙に対する債務がある時にはその全額を支払わなければならないものとします。
- 甲がサービスの利用を終了する場合、一切の前払い料金は返却されないものとします。
- 甲が利用していた全てのサーバー上のデータがサービス終了時に削除されます。乙はサービス終了後の一切のデータ保全に責任を負わないものとします。
- 乙は営業上、技術上の理由により、サービスの提供を終了することができるものとします。その場合、甲に対して事前に通知するものとします。
●第10条(システムの運用管理)
- サービスを提供するためのシステムは、基本的に1週7日間、1日24時間利用できるものとします。ただし、システム設備の保守または工事など止むを得ない事由でシステムの運用を停止する場合は、甲に対して速やかに通知するものとします。なお、緊急の場合には通知を省略できるものとします。
- 上記の理由により、乙の提供するサ−ビスに遅延または中断が発生しても、乙は一切の責任を負わないものとします。
●第11条(損害の免責)
- 乙が提供するサービスの利用により発生した甲の損害については、一切の賠償責任を負わないものとします。
- 甲が甲の再販売先など他人に対して損害を与えた場合、甲は自己の責任により解決するものとし、乙には一切の損害を与えないものとします。
●第12条(届け出事項の変更)
- 甲は乙への届け出事項に変更が生じた場合、速やかに通知するものとします。
- 甲からの変更通知がないために、乙からの通知または送付書類その他のものが遅着し、または到着しなかった場合には、乙はその責任を負わないものとします。
●第13条(利用規約の発効)
本規約は乙がサービスの提供を開始したと判断する日から効力を生じるものとします。
●第14条(利用規約の改定)
- 本規約は乙の判断により甲の承諾なく変更・改定ができるものとします。その変更・改定の内容については、甲に対して事前に通知するものとします。
- 改定後の本規約も、甲と乙との間の一切の関係に適用されるものとします。
●第15条(合意管轄)
甲と乙との間で訴訟が生じた場合、乙所在地を管轄する裁判所を第一審の専属管轄裁判所とします。
●第16条(諸法令、諸規則の順守義務)
甲及び甲の再販売先は、日本国、米国等関連諸国の諸法令、諸規則を遵守するものとします。
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